本文へスキップ

Sado Institute of Living Creatures

(一社)佐渡生きもの語り研究所のホームページへようこそ。

お知らせtopics

【佐渡Kids生きもの調査隊】KODOMO湿地交流会「河北新報」に掲載

「KODOMO湿地交流会」の記事が河北新報に掲載されました。【Oh-Ishi】

佐渡Kids生きもの調査隊さんの投稿 2019年1月16日水曜日

※右上のfacebookマークをクリックすると、facebookページに移動します

 

 

【佐渡Kids生きもの調査隊】大崎のGIAHS「居久根(いぐね)」を体験。

朝食後は、世界農業遺産の「居久根(いぐね)」の見学とその暮らしを体験。居久根とは、冬の強烈な北西風や洪水による流木から家を守る屋敷林のことです。いろんなものが植えられていて、"裏庭"というよりも"裏山" "恵み豊かなエリア"です。初めて体験する薪割りも、あっという間にコツをつかんでいきました(大崎のKidsが)。お昼で交流会のみんなとはお別れ。さぁ昨日食べられなかったラーメン食べて、佐渡に帰ります!【Oh-Ishi】

佐渡Kids生きもの調査隊さんの投稿 2019年1月13日日曜日

※右上のfacebookマークをクリックすると、facebookページに移動します

 

 

【佐渡Kids生きもの調査隊】5:30起きで雁のねぐら出を観察!

-5℃ でも風がないので実に観察日和。ヒシクイ・マガン・シジュウカラガンのねぐら出を眺めました。一番早起きしてお出掛けするのはヒシクイ。そしてマガン。最後はシジュウカラガンでした。体の大きい鳥から出掛けるようです。シジュウカラガンは、一昔前は10羽程度しかいなくて、バードウォッチャーが必死に探す鳥でしたが、今は5,000羽以上いるそうです。越冬地として人気が高まっているんですね。【Oh-Ishi】

佐渡Kids生きもの調査隊さんの投稿 2019年1月13日日曜日

※右上のfacebookマークをクリックすると、facebookページに移動します

 

 

 

【佐渡Kids生きもの調査隊】KODOMO湿地交流会に参加!

朝イチ佐渡発の後発隊も合流し、「KODOMO湿地交流会」スタートです。まずは大崎市・南三陸町・佐渡市の子供たちが、自分の住む町と活動について発表しあいました。そして大崎の化女沼(けじょぬま)の民話や自然について学び、夕方は化女沼に出掛けて、マガンのねぐら入りを観察。佐渡では絶対見られぬ光景に、歓声ひとしおでした。【Oh-Ishi】

佐渡Kids生きもの調査隊さんの投稿 2019年1月13日日曜日

※右上のfacebookマークをクリックすると、facebookページに移動します

 

 

 

 

ご案内 >>>>>>> 田んぼを中心とした環境学習・体験サポートを行っています。


(一社)佐渡生きもの語り研究所

〒952-0103
新潟県佐渡市新穂潟上1101-1
トキ交流会館2F

TEL/FAX 0259-22-2658
(TEL 8:30 ~ 17:30 平日)

Mail:ikimon#sado-ikimonoken.jp

▲ 迷惑メール対策の為、#を@に変換してお送りください