「佐渡生きもの語り2018」コンテスト 受賞作品

佐渡の自然、農業、人々、生きものなど、佐渡に訪れて感じたことや田んぼ体験で感じたこと、そして普段の暮らしの中で感じたことなどを川柳やイラストで綴る「佐渡生きもの語り」。2018年度の受賞作品が決まりました。今年は3部門(川柳部門・イラスト部門・イラスト川柳部門)に合計165作品の応募がありました。審査員7名の投票と市民投票86名(ふれあいアッセ会場)による総合得点から、受賞作品が選ばれました。授賞式は、来年に開催される「朱鷺と暮らす郷認証米」の総会にて行われる予定です。また受賞作品パネルは、地産地消フェスタ(2018/11/18開催)等の会場において展示されます。以下に、受賞作品を紹介します。

 

【 川柳部門 】

グランプリ    菊地悠斗さん・剛弘さん(赤泊・さど里山こびりぃ隊)

  


準グランプリ   鵜沼拓哉さん(東京工科大)

 

【 イラスト川柳部門 】

グランプリ    水井希望海さん(佐渡保育専門学校)


準グランプリ    近藤菜月さん(新潟大学付属新潟小学校)

 

【 イラスト部門 】

グランプリ    鈴木祭さん(佐渡保育専門学校)


準グランプリ    相田宏渉さん(新穂小)

 

 

応募作品数
「川柳部門」:86作品
「イラスト川柳部門」:28作品
「イラスト部門」:51作品

 

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